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   <title>☆らいすぱうだー☆</title>
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   <subtitle>米粉れしぴを集めてます。米粉おいしいよ米粉。</subtitle>
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   <title>日常で役立つこと　その２</title>
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   <published>2010-07-17T04:48:13Z</published>
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   <summary>くすり★飲みかたのコツ ●錠剤・丸剤・カプセル剤 錠剤が大きくて飲みにくい場合は...</summary>
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      くすり★飲みかたのコツ

●錠剤・丸剤・カプセル剤
錠剤が大きくて飲みにくい場合は、くだいて飲むと飲みやすくなります。

お年寄りや衰弱した人は錠剤やカプセル剤を一度に何錠も飲みこめないことがあります。

したがってゆっくりと１錠ずつ飲むようにします。

      
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   <title>日常で役立つこと　その１</title>
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   <published>2010-07-07T04:27:23Z</published>
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   <summary>くすり★飲みかたのコツ ●散剤(粉薬) 水を口に少量含み、散剤を静かに口のなか(...</summary>
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      くすり★飲みかたのコツ

●散剤(粉薬)

水を口に少量含み、散剤を静かに口のなか(舌のやや奥のほう)に入れ、水とともに飲みこむと飲みやすいでしょう。

にがみのある薬、または不快な味の薬はオブラートに包むとよいでしょう。

オブラートはでんぷんを原料としているので、口のなかに水分を含んでいないと口腔粘膜に付着して、その部分から破れて、口のなかに散剤が散って不快となります。

オブラートを使わない場合は、にがみをやわらげるために、薬を飲む前に氷片を含み、昧覚をまひさせることによって飲みやすくすることができます。

      
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   <title>料理のコツをお勉強！・・・その６</title>
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   <published>2010-06-15T03:53:04Z</published>
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   <summary>なすの妙め煮など、なすの皮の色目を生かしたい時は高温の油でさつと揚げるのがコツ。...</summary>
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      なすの妙め煮など、なすの皮の色目を生かしたい時は高温の油でさつと揚げるのがコツ。

妙めるのと違ってなすの皮は軟らかくなり、しかも味のからみもよくなります。

また、火の通りにくい素材の場合は、低温の揚げ油に入れて、ゆつくりと温度を上げながら火を通すこともあります。

例えば大根やいも類はこの方法で油通しをすると、余分な水分だけが抜けて甘味が増し、ほどよい噛みこたえが生まれます。

プロは中華鍋でたっぷりの油を使いますが、家庭では小さな専用鍋を利用して、少なめの油で油通しをしても。

この場合は素材を一度に入れず、何度かに分けて揚げましょう。

      
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   <title>料理のコツをお勉強！・・・その５</title>
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   <published>2010-06-03T03:52:45Z</published>
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   <summary>油通しは、高温の油に入れたらさっと引き上げ、素材の表面を瞬間的に固めてしまう方法...</summary>
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      油通しは、高温の油に入れたらさっと引き上げ、素材の表面を瞬間的に固めてしまう方法です。

表面を揚げ固めてしまうことで、次に妙めたり煮たりした時に、素材のうま味が流出しないため、しつとりとおいしく出来上がるわけです。

酢豚やなすの妙め煮には、欠かせないテクニックです。

家庭では敬遠されがちですが、やはり料理によってはぜひ行いたい大切な下ごしらえです。

肉や魚介類は下味をつけてから片栗粉をまぶしたり、衣をつけて油通しをすることが多く、表面の衣に調味料が適度にからんで味わい深い料理に仕上がります。

酢豚や肉だんごの甘酢あんかけなどが代表的なメニューですが、これらの油通しは中温の油で中まで火を通すように揚げてしまいます。

      
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   <title>料理のコツをお勉強！・・・その４</title>
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   <published>2010-05-17T03:52:00Z</published>
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      よく店の厨房にはガス台のすぐそばに油を入れておく鍋があり、その上にジャーレン(中華用穴あきじゃくし)が乗っています。

先に妙めた野菜などはこのジャーレンの上にあけて油をきります。

そして手前には調味料の器を並べ、そこから中華用の玉じゃくしで調味料をすくっては、手際よく中華鍋に投入します。

家庭でこの状態を作るのは無理にしても、材料の準備とともに先に妙めた素材を入れるバットや皿などを手の届く範囲にセットしてから調理を始めてください。

ごく少量ずつの調味料は器に合わせておきましょう。

大切なのは加熱途中で必要以上にモタモタしないこと。

火にかけつぱなしだと焦げやすいので、慣れないうちは調味料を入れる時はいったん火を止めます。

ただ、中華鍋の余熱で火が通りますので、その間もできるだけ速やかに作業してください。

      
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   <title>料理のコツをお勉強！・・・その３</title>
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   <published>2010-05-04T03:51:49Z</published>
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      妙めものの極意は素早く作業することですが、だからといってすべての材料を鍋に放り込むことは厳禁です。

素材によって加熱時間が違うので、入れる時間差を利用したり、それぞれ妙めては取り出して最後に合わせて火を通します。

例えば、肉と野菜の妙めものの場合、野菜は色鮮やかにするためさつと妙め、肉にはしつかり火を通すようにやや時間をかけるため、別々に妙めて最後に合わせるのです。

これは魚介類にも言えることで、別々に妙める方ができ上がりがきれいで、理想の状態に仕上がります。

      
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   <title>料理のコツをお勉強！・・・その２</title>
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   <published>2010-04-19T03:51:37Z</published>
   <updated>2010-07-07T04:51:43Z</updated>
   
   <summary>冬瓜や大根、かぶなど、水分の多い野菜はあらかじめ蒸して余分な水分を出しておくと、...</summary>
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      冬瓜や大根、かぶなど、水分の多い野菜はあらかじめ蒸して余分な水分を出しておくと、味の含みがとてもよくなります。

しかも蒸気の力で材料を包み込みながら加熱するため、うま味の流出が少なく、素材本来の味が凝縮されます。

そのまま妙めたり煮たりするのとは全く違う味わいの料理が、蒸すというひと手間で実現します。

今回は蒸した野菜を妙めたり、妙め煮にしましたが、蒸している間にたれやソースを作つて、あえものやあんかけにすることも。

蒸す作業に慣れると、ヘルシーな料理の幅が広がること間違いなしです。

蒸し器がない場合は、ゆでるか、電子レンジを利用しますが、栄養分の流出の少ない電子レンジがおすすめ。

多少水分を補ってから電子レンジ加熱をすれば、蒸した状態とほぼ同じでき上がりになります。

なお、無水鍋など便利な鍋を活用して野菜を蒸す場合、適度な水分を補いますが、加熱しすぎには注意しましょう。

      
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   <title>料理のコツをお勉強！・・・その１</title>
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   <published>2010-04-06T03:40:14Z</published>
   <updated>2010-07-07T04:51:43Z</updated>
   
   <summary>申華料理では「蒸す」という調理法が数多くあります。 専用の蒸籠という道具は、日本...</summary>
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      申華料理では「蒸す」という調理法が数多くあります。

専用の蒸籠という道具は、日本の蒸し器と違って蒸気の抜けがよく、面積も広いので大鉢使いの茶碗蒸しや、調味料をふりかけて皿ごと素材を蒸すのにも好都合。

ひとつあるとこれほど便利な道具はありません。

蒸すという調理法は、余分なものを素材から抜き取る効果が高いため、中華では蒸籠を多用しています。

ここでは下ごしらえの道具として、蒸籠をおすすめします。
      
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   <title>マカダミアナッツ入りスノーボール</title>
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   <published>2010-03-19T04:50:19Z</published>
   <updated>2010-07-07T04:51:43Z</updated>
   
   <summary> 【材料】（ 15個分 ） ◎米粉 	80ｇ ◎アーモンドプードル 20ｇ ◎コ...</summary>
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      <![CDATA[<img alt="Snow-boll.jpg" src="http://gunnercam.com/images/Snow-boll.jpg" width="200"/>

<Font Size="3" Color="#ff8c00">【材料】（ 15個分 ）</Font>


◎米粉 	80ｇ
◎アーモンドプードル 20ｇ
◎ココアパウダー 	20ｇ
◎粉糖 	30ｇ
◎塩 	ひとつまみ
バター 	60ｇ
マカダミアナッツ 	15粒
粉糖(仕上げ用) 	適量

<Font Size="3" Color="#ff8c00">【作り方】</Font>

1、バターはレンジで40～50秒ほど加熱し、溶かします。オーブンは170℃に予熱します。

2、ボウルに◎の粉類を入れ、よく混ぜ合わせます。

3、1を加えて、ヘラで混ぜ合わせます。

4、クッキングシートに包み、平らにまとめます。

5、シートを開き、15等分します。

6、一つずつマカダミアナッツをくるみ、ボール状に丸めます。

7、シートを敷いた天板に並べ、170℃のオーブンで、15分ほど焼きます。

8、焼き上がったら粗熱が取れるまで冷まし、冷めたら粉糖をふって完成！

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   <title>米粉のふんわり抹茶ケーキ</title>
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   <published>2010-02-22T03:35:53Z</published>
   <updated>2010-07-07T04:51:43Z</updated>
   
   <summary>今回は、レンジで簡単にできる抹茶味の米粉ケーキです。 【材料】（ 15㎝1台 ）...</summary>
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      <![CDATA[今回は、レンジで簡単にできる抹茶味の米粉ケーキです。

<img alt="maccya_cake.jpg" src="http://gunnercam.com/images/maccya_cake.jpg" width="200" />

<Font Size="3" Color="#ff8c00">【材料】（ 15㎝1台 ）</Font>

米粉 	80g
砂糖　大さじ3～4
抹茶 	小さじ1
塩 	ひとつまみ
ベーキングパウダー　小さじ1強
牛乳 	150cc
サラダ油 	大さじ2

<Font Size="3" Color="#ff8c00">【作り方】</Font>

1、牛乳と油以外の材料をボウルに入れ、泡立て器でよく混ぜます。

2、そこに油を加え、牛乳を少しずつ入れ、その度によく混ぜます。ホットケーキ生地より少し柔らかいくらい。※牛乳の量は生地のゆるさに合わせて調節して下さい。

3、深めの器にはみ出るようにラップを敷き、ラップに油を薄く塗って生地を流し入れます。

4、レンジで3～4分くらい加熱します。途中で向きを変えたりしつつ。竹串を刺した時に、生地がつかなくなればOKです。

5、好きな大きさにカットして完成！

わたしの周りではなかなか評判のいいケーキなので、ぜひ作ってみてください。

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   <title>簡単ロールケーキ</title>
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   <published>2010-01-03T05:14:36Z</published>
   <updated>2010-07-07T04:51:43Z</updated>
   
   <summary>米粉で簡単に作れるロールケーキです。 【材料】  （ 1本分 ） 米粉 200ｇ...</summary>
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      <![CDATA[米粉で簡単に作れるロールケーキです。

<img alt="komeko_roll.jpg" src="http://gunnercam.com/images/komeko_roll.jpg" width="200"/>

<Font Size="3" Color="#ff8c00">【材料】  （ 1本分 ）</Font>

米粉 200ｇ
バター 	50ｇ
卵 	2個
生クリーム 200ｃｃ
砂糖 	150ｇ
梨のコンポート 	1瓶
リキュール 	大さじ1
バニラビーンズ 	1本

<Font Size="3" Color="#ff8c00">【作り方】</Font>
１、卵を泡立てます。そこに米粉を加えて混ぜ、さらに溶かしバターを加えて混ぜ合わせます。

２、それを天板に流し、オーブンで焼きます。

３、焼きあがったらラップをして、一晩おいておきます。

４、表面をはがしてホイップした生クリームを塗り、梨を置いて巻いたら完成です！

※お好みで黒胡麻を使っても美味しいですよ。
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   <title>米粉どらやき</title>
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   <published>2009-12-09T05:29:39Z</published>
   <updated>2010-05-31T10:11:54Z</updated>
   
   <summary>混ぜて焼くだけの簡単！米粉どらやきです。 【材料】（ 直径7cmのどら焼き7個分...</summary>
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      <![CDATA[混ぜて焼くだけの簡単！米粉どらやきです。
<img alt="komeko.jpg" src="http://gunnercam.com/images/komeko.jpg" width="280" height="280" />

<Font Size="3" Color="#ff8c00">【材料】（ 直径7cmのどら焼き7個分 ）</Font>

製菓用米粉 　90g
ベーキングパウダー　小さじ1
★卵（M） 	　2個
★砂糖 	　大さじ1
★はちみつ　大さじ1
★みりん 	　大さじ1
★油 	　　　　大さじ1
餡 	　　　　大さじ2×7

<Font Size="3" Color="#ff8c00">【作り方】</Font>

１、★印を全部混ぜます。次に米粉・ベーキングパウダーを混ぜます。
２、テフロン加工のフライパンに、生地を大さじ1入れます。スプーンを動かさずに生地を入れると、綺麗な丸になります。これを弱火で焼きます。
３、表面にブツブツができ乾いたら、ひっくり返します。乾かす程度でお皿にとります。
４、皮を2枚焼いたら、あんを大さじ2のせて挟みます。中高に挟むと、ふっくらと美味しそうに見えますよ。
５、温かいうちにラップで包みます。水分の蒸発を防ぎ、しっとりさせるためです。翌日になると、味が馴染んでますます美味しいですよ！

※冷凍する場合は冷めてからして下さい。ラップに包んだまま解凍して召し上がれ。
※卵が大きく、生地がゆるいように感じる場合は、米粉を10gくらい増やして下さい。


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   <title> 米粉のにんジンジャー☆ケーキ </title>
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   <published>2009-11-20T02:51:25Z</published>
   <updated>2010-05-31T10:11:54Z</updated>
   
   <summary> 【材料】（ パウンド型2本分 ） ○人参 	1本約150ｇ ○生姜 	皮をむい...</summary>
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      <![CDATA[<img alt="ninjinja-.jpg" src="http://gunnercam.com/images/ninjinja-.jpg" width="280" height="210" />

<Font Size="3" Color="#ff8c00">【材料】（ パウンド型2本分 ）</Font>
○人参 	1本約150ｇ
○生姜 	皮をむいて20ｇ
○ピーマン 	1個
米粉 	160ｇ
ベーキングパウダー5ｇ
バター 	60ｇ
粉砂糖 	120ｇ
卵黄 	L3個
卵白 	L3個
上白糖 	40ｇ

<Font Size="3" Color="#ff8c00">【作り方】</Font>
1、○の材料をミキサーにかけて粒状にします。ピューレ状を目指しますが多少荒くてもOK。
あんまり汁けが出ない方が良いですね。

2、ボールにバターを入れてクリーム状にし、粉砂糖を何回かに分けて加え、白っぽくなるまで混ぜてあわせる。

3、2に卵黄を入れて混ぜ、1も加えてよく混ぜ合わせる。米粉とベーキングパウダーも入れてヘラなどでよく混ぜる。

4、卵白に上白糖を3回に分けて入れながら角が立つまでしっかりと泡立てメレンゲﾞを作る。

5、3に4をヘラに1すくい入れぐるぐる混ぜてなじませる。残りのメレンゲﾞを全部入れたらヘラで下からすくいあげるように混ぜる。

6、パウンド型に2等分して生地を入れ、170度に余熱したオーブンで約40分焼き・・荒熱を取ったら完成！]]>
      
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   <title>しっとり米粉、ハニーマドレーヌ</title>
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   <published>2009-10-17T06:08:29Z</published>
   <updated>2010-05-31T10:11:54Z</updated>
   
   <summary> 【材料】（ 7～10個分 ） バター 	140g 蜂蜜 	80g 米粉 	13...</summary>
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      <![CDATA[<img alt="hani-madore-nu.jpg" src="http://gunnercam.com/images/hani-madore-nu.jpg" width="180" height="273" />

<Font Size="3" Color="#ff8c00">【材料】（ 7～10個分 ）</Font>
バター 	140g
蜂蜜 	80g
米粉 	135g
ベーキングパウダー 	5g
卵M 	3個 

<Font Size="3" Color="#ff8c00">【作り方】</Font>
1、室温に置いたバターをハンドミキサーで練る。蜂蜜を2～3度に分けて混ぜる。

2、よく練る！白くなってもまだまだ！！しっかりとふんわり空気を含むように練り混ぜる！！
（しつこいですね・・）

3、ふるった米粉とBPを2～3回に分けて混ぜる。2ほどがっちりと混ぜなくてもいいです。
粉が混ざれば大丈夫♪

4、溶きほぐした卵を2～3回に分けて混ぜる。

5、型に入れて、170度で16～18分焼く。

6、焼きあがったマドレーヌを、ラップでぴたりと覆い密封する。]]>
      
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   <title> れんこんの米粉お好み焼き </title>
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   <published>2009-09-08T02:25:26Z</published>
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   <summary> 【材料】（2人分） れんこん   	 50ｇ 米粉 	100ｇ　 卵 	1個 ...</summary>
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<Font Size="3" Color="#ff8c00">【材料】（2人分）</Font>
れんこん   	 50ｇ
米粉 	100ｇ　
卵 	1個
かつお粉 	小さじ1
水 	100ｃｃ（調整しながら）
青じそ 	3枚
塩 	ひとつまみ
チーズ 	2枚
削り節 	適量
ソース 	適量
油 	適量 

<Font Size="3" Color="#ff8c00">【作り方】</Font>
1、れんこんをラップに包み、レンジで1分熱を加えてからすりおろす。
（加熱直後は熱いので少し冷ましてから）

2、青じそはみじん切りにする。卵は溶きほぐす。

3、ボールに米粉・青じそ・卵・かつお粉・塩・すりおろしたれんこんを入れ、水を入れながらぽったりする固さになるよう混ぜる。

4、フライパンに油を薄く熱し、3を焼く。表面が乾いてきたら裏返す。

5、チーズをのせて蓋をし、蒸し焼きにする。チーズが溶けたら皿に取る。削り節、ソースを好みでかけて完成！]]>
      
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